ジェットが「iPod touchをデジタルフォトフレームに再利用」という動画を作っていました。

そして、ついさっきiPhone 3Gが発表されて、日本だけでもかなりの数のiPod touchが不要になったと思われます。

「iPhone」と「iPod touch」を分けておいた方がバッテリ的ににも良かろうと思いつつも「iPod touchをどうしようか」と悩んでおられる人も多いのではないでしょうか。

売るというのも一つの方法ですが、ジェットのようにデジタルフォトフレームにしてみるというのも良いですね。

ぼくの場合、

ipod_touchR0015382.JPG

こんな具合に刻印も入ってますので、とりあえず売るという選択肢はナシ。

ではどうするかというと、細君に使ってもらおうと思っています。

まだまだJINANに手がかかるので、細君はなかなかMacを開く時間がありません。

でも「iPod touch」ならば、ちょっとした時間にメールやウェブで情報収集することが可能です。

Googleカレンダーでぼくのスケジュールを確認してもらうのも簡単になるし、ポケットに入るサイズで身に付けていても問題ナシ。

「iPod touch」の次の職場としては最適です。

なかなかPCを開く時間のない家族がいるならば、使い勝手のいいコンテンツビューワーとして「iPod touch」を使ってもらってはどうでしょうか。

追記:

iPhoneは携帯電話からコンテンツプレーヤーへとあったのですが、つまり「iPod touch」もそうですね!

Apple Store(Japan)