スポンサードリンク

2018年発売予定のiPhoneは3モデル全てFace IDを搭載へ

スポンサードリンク

2018 02 09 1202

ほっほう。2018年に発売されるiPhoneは3モデルと言われています。次世代のiPhone X、iPhone X Plusと、6.1液晶を搭載するというiPhoneの3種類ですが、いずれのモデルも顔認証システムである「Face ID」を搭載するとみられるようです。次期「iPhone」シリーズでは全てのモデルが「Face ID」を搭載へという記事になっていました。

Appleはこれら3モデルに「Face ID」を搭載することを決定し、Face IDモジュールのサプライヤーの選定を行った模様。

スポンサードリンク

次世代のiPhone X、iPhone X Plusはもちろんのこととして、下位モデルとなる6.1インチ液晶と言われるiPhoneにも「Face ID」が搭載されるようです。

実際のところ「iPhone X」を紛失する前の1ヶ月くらいの使用期間でも「Face ID」は非常に便利だと感じていました。マスクをしているとロックが解除されないといった不満もあるようですが、iPhoneを持ち視線を合わせるだけでロックが解除されるのは、ロックという概念をすっ飛ばしてしまっている便利さがありました。

「Face ID」が搭載されるということは、iPhoneからホームボタンがなくなることを意味しますが、操作が統一されるのも大事なポイントでしょうね。

ぶっちゃけると「iPhone X」の再起動とかリスタートとかスクリーンショットの撮影方法とか、もう忘れちゃいましたよ‥‥。

新しいiPhoneに関しては次のような記事も書いています。

次期iPhone 6.1インチモデル、リアカメラは一つで3D Touchは非搭載か

次期iPhoneシリーズ最新情報、6.1インチモデルはやはり「フルアクティブ」液晶搭載で超薄ベゼルを実現か?

■iPhoneをチェック:ドコモauソフトバンクApple公式サイト

スポンサードリンク

前へ

「袋麺」売れ筋ランキング、1位は「サッポロ一番袋めん みそラーメン」2位もサッポロ

次へ

戦死した父から届いた読めないハガキ「探偵!ナイトスクープ レイテ島からの葉書」を観て目から汗が吹き出した