2012 10 02 1501

flick!編集長が確認したところによると「iPhone 5」のカメラは視野率は100%ではないそうです。つまり、画面で見えているものと、実際の写真が違うことになります。どういうことでしょうか?

上がiPhone 5、下が4S。 明らかに撮ってる時のタテヨコ比が違うのに 写真が、同じ比率で上がってくるというのは ダマされているということになる。

トリックはどこにあるのだろう?

「iPhone 4S」と、画面が縦長になった「iPhone 5」で、どちらも同じ比率の4:3で写真が仕上がることを疑問に思ったそうです。確かに、そうですね‥‥。

結論としては「iPhone 5」では「写真を撮るときにプレビューを見ているより上下にたくさん入っている」そうです。

見えているものが欠けるのではなく、見えていないものが入っているとか!?

iPhone 5の場合はファインダーというか プレビュー画面で見ているより ちょっと、上下余分に写る。

これは知っておいた方が良いTipsですね。

実際の比較写真などは記事をご覧ください。