「iPhone 3Gは予定しているペースの数が出ている」とソフトバンク 孫社長という記事より。

注目が集まっている、iPhone 3Gの販売状況については「予定しているペースの数は出ている」と孫氏。PCが普及し始めたときも、ゆっくりと市場が成長してきたことを例に挙げ、「慣れるまでは取っつきにくいが、慣れると非常に便利で愛着がわく。私も毎日使っているが、今やなくてはならないものになっている」とその利便性をアピールし、「中長期で確実に累積ユーザーが増えてくる」と話した。

ソフトバンク孫社長が、2009年3月期の中間決算発表の席で「iPhone」の売れ行きについて「予定しているペースの数は出ている」とコメントしたそうです。

PCが普及したときもゆっくりだったと例を挙げたということは「iPhone」に関してもゆっくりの普及が続いているのでしょう。

・絵文字対応
・ワンセグ対応

なども発表されましたから、より「iPhone」が普及していく下地というのもできつつあるのかな、と思います。

が、個人的には日々、増え続けているアプリが魅力的ですね。

最初の頃と比べると、思いもしなかったようなアプリが出てきて、やっぱりこれは「iPhone」じゃないとね、というものも少なくないと思います。

ソフトウェアアップデートで「iPhone」自体の性能も良くなってきているし、そもそも携帯電話と同じ土俵で競うものではないのでしょうね。

こうやって機能がアップデートしていくならば、安心して使い続けることができます。

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