やじうまPC Watchに「西和彦氏、大いに語る」という記事が。

西氏は、1時間50分に渡る講演のなかで、「64bit時代に残るCPUは、OpteronとPowerPCの2つ。もし、Intelが、Microsoftのソフトウェアのインプリメンテーションを、AMD以上に素晴らしくできたら勝算がある。また、トリプルコアやクアトロコアの技術で先行すればその可能性もあるだろう。しかし、それは難しい話」と一刀両断にした。

それはともかく、過去の逸話を語っているのですが、これは本当なのでしょうか?

NECのPC-8800の名称は、PC-8000の機能を約1割程度改善したので、型番も1割アップ。PC-9800は、それよりも1,000ぐらいの機能強化がされたので9800に。

マジで?(笑)