リア・ディゾンに「ドラゴンボール」出演オファー!?紅白リハの涙で発覚!という記事より。

「ハリウッド映画の『DRAGONBALL』への出演オファーがあったらしいですね。この仕事を受けていれば、アメリカにも帰りやすかった。しかし、紅白に出演することで、年末は日本に残ることになり、それで北島さんの『帰ろかな』を聴いて、強いホームシックを引き起こしたのではないか」

なんとリア・ディゾンに、リアル映画版「DRAGONBALL」への出演オファーが来ていたらしい、という話が伝えられています。

紅白のリハーサルで涙を流したことで「マスコミから徹底的な身辺調査」に遭い、紅白と同時期の年末に撮影が始まっていた「DRAGONBALL」への出演オファーがあったことが明らかになったのだとか。

北島三郎の「帰ろかな」でホームシックを起こしたというのはちょっと怪しいですが、

総予算9000万ドル(約100億円)とも噂される日本の漫画が原作のハリウッド映画で女優デビューを飾ったほうが、紅白歌合戦よりもキャリアアップにつながっただろうに、惜しいことをしたものだ。

というのは確かにそうかもしれません。それともそんなに小さな役だったのでしょうか?

日本では「紅白出場歌手」というのは、長く続く看板にはなりますけどね。