15歳・黒川智花 連ドラ初主演だそうです。

中学3年生の女優・黒川智花(15)が4月からスタートするテレビ朝日の連続ドラマ「雨と夢のあとに」(金曜後11・15)の主役に抜てきされた。このドラマは、作家・柳美里さん(36)の初の怪談として話題を呼んでいる同名小説を映像化。黒川は幽霊になった父親と2人暮らしをするまじめで古風な中学2年生を演じる。

誰? と思ったのですが「携帯電話「J―フォン/ボーダフォン」のCMでデビッド・ベッカムと共演」していたというので思い出しました。ベッカムとパス交換していた女の子ですね!

黒川を起用した同局の中込卓也プロデューサーは昨年4月から放送された「電池が切れるまで」で「14歳にしてプロ意識を感じた」という。この時は難病と闘う女子生徒役。ドラマ開始当時はふっくらとしていたが、スタッフの「健康そうで病人に見えない」の一言でやせたという。

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