ソニー、デジタルハイビジョンレコーダー「スゴ録」シリーズの新モデル3機種という記事より。
RDZ-D900A / D800には400GB、RDZ-D800には250GBのハードディスクが搭載されており、それぞれ地上デジタル放送をハイビジョン画質で、最大で48時間 / 29時間の録画が可能。もちろんHDMIの出力のサポートなど、最新のハイビジョンレコーダーとしての機能は抑えられている。
知らぬ間に「スゴ録」が進化しているよ。当たり前ですけど。
ぼくが「スゴ録」を購入したのは‥‥と思って過去のエントリーを探ってみたら、「スゴ録」超簡単レビューというのが2003年12月30日でした。もうすぐ3年なのかぁ。
当時、160GBというのは大きく思えましたが、今や400GBとかですからね。
とはいえ、新しいモデルが欲しいかというと、決してそういう訳でもなく。容量がアップしたらいいかな、とは思いますが、それ以外のところでは機能的には不満はありません。
あ‥‥
マウスが使えたらいいな‥‥
上下のスクロールとか、タイトルが増えるとチンタラして面倒なんですよね。ずっとボタンを押していたら加速するとか、そういう細かいところが改善されて欲しいですね。
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