4万円弱のポータブルDVDで“生活にうるおい”という記事より。

もちろん帰宅後も、食事中のテーブルの上や就寝前に布団に入りながらなど、ポータブルならではの機動性で視聴環境を選ばないポータロウは、日々の生活にうるおいを与えてくれることだろう。

GfK Japanの販売ランキングから、据え置き型の中でポータブルタイプの東芝「ポータロウ(SD-P1400)」が孤軍奮闘しているそうです。

ノートPCライクなデザインは、通勤中の電車内や喫茶店など屋外での視聴の際に目立たなくていい。通勤・通学時間が1時間前後という人は多いだろうから、行き帰りの電車でちょうど映画1本を見ることができるポータロウは、かなり使い出がありそうだ。

ということなのですが、実際にはどういう利用シーンで使われているんでしょうね。なんとなく電車の中や寝る前に布団の中で、とか想像してみるのですが、もしかすると予想もしない使われ方をしているかもしれませんね。

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