2004年08月18日グーグル、またしても「うっかりミス」--「Gmail」めぐり商標権争い勃発 [02:ニュース]
▼グーグル、またしても「うっかりミス」--「Gmail」めぐり商標権争い勃発 米特許商標局の資料によると、検索最大手のGoogleは、「Gmail」の商標登録に申請した4番目の組織であるという。同局では申請を届け出順に検討するため、最悪の場合、Googleは同サービスの名称を変更せざるを得なくなる可能性がある。 Gmailをめぐる論争は、商標審判部(TTAB)に委ねられる可能性が高い。TTABの審査においては、「使い始めた日付などの問題を検討する。誰が一番最初に使ったかが、普通は非常に重要になる」とマーシュ氏。最初に使った者がおおむね商標を手にするが、「法的な紆余曲折が出る可能性がある」という。 Posted by kogure at 2004年08月18日 16:43 | TrackBack(0) 「グーグル、またしても「うっかりミス」--「Gmail」めぐり商標権争い勃発」へのコメント
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