トップ > 02:ニュース > Googleの前途には厳しい競争が待ち受けている〜米Standard & Poors調査

2004年06月13日

Googleの前途には厳しい競争が待ち受けている〜米Standard & Poors調査

Googleの前途には厳しい競争が待ち受けている〜米Standard & Poors調査

調査によると、現時点でGoogleは高い利用率を誇っている。サーチエンジン利用者の48%がGoogleを使用しており、2位のYahoo!は20%と28ポイントも引き離されている。3位はMSNの14%、4位はAOLの7%だった。

Googleの利用率は2位のYahoo! と倍以上の開きがあり、圧倒的です。しかし、

Googleを利用している人の63%は、「よりよいサービスが登場したらサーチエンジンを変える」と回答しており、この分野で依然として激しい競争があることがわかる。

ということです。



Posted by kogure at 2004年06月13日 12:23 | TrackBack(0)
「Googleの前途には厳しい競争が待ち受けている〜米Standard & Poors調査」へのコメント
「Googleの前途には厳しい競争が待ち受けている〜米Standard & Poors調査」にコメントを投稿する









名前やメールアドレスを記憶させますか?


*ページ内容と関係ないコメントは削除させて頂く場合があります。
*製品・サービスに関する質問は各メーカー・団体へお願いします。
*コメントに時間がかかる場合がありますので「post」クリック後、少しお待ち下さい。