2004年04月17日プライバシーの次は商標権 [Gmail]
▼プライバシーの次は商標権——Googleメールにさらなる攻撃 Market Ageの主張によると、同社はWebベースの主力調査アプリケーションサービス「Pronet」の主要製品としてGmailを提供している。1年前のピーク時には、Pronetの顧客数は1000、その顧客が口座を持つ銀行数は300に上ったという。 Market Ageは小型株を専門とする英国の独立系投資調査会社で、「Gmail」というサービスを提供しているそうです。商標の所有権を主張、商標を守るために戦う意向を示しているというニュース。 「Gmail」という商標に関する主張を発表した後、Market Ageの株価は倍増し、6日は27.5ペンスで引けた。Corporate Synergyのアナリストが「買い推奨」と格付けしたことが、株価上昇の後押しとなった。 Posted by kogure at 2004年04月17日 20:45 | TrackBack(0) 「プライバシーの次は商標権」へのコメント
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