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猛暑を理由にサッカー社会人リーグの公式戦が中止に

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今年の夏の暑さは近年ないくらいの異常な暑さに感じます‥‥この状況で運動をするのは時に危険を伴いそうですが、猛暑を理由にサッカー社会人リーグの公式戦が中止になったそうです。猛暑でサッカー公式戦が中止に 開始時刻2度変更もピッチ内温度37度超でという記事になっていました。

同リーグは静岡、愛知、岐阜、三重の東海4県からなる社会人リーグ。その第9節・FC刈谷―トヨタ蹴球団戦が愛知県の刈谷市総合運動公園多目的グラウンド(ウエーブスタジアム刈谷)で開催される予定だったが、猛暑のため中止、延期となった。

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猛暑を理由に試合中になったのは東海社会人サッカーリーグ1部の公式戦、FC刈谷−トヨタ蹴球団戦です。

当初は14時キックオフの予定でしたが「選手やスタッフ、観客の熱中症防止のため」に16時に変更。

さらに当日になって16時から16時30分に変更されたものの「15時35分の段階でピッチ内の気温が37度以上の場合、試合は延期となります」とTwitterで予告されており、結果的にピッチ内の温度が37度以上のままとなり、試合は中止されたということです。

時に命の危険にも関わる熱中症ですから、こうして気温によって試合をする、しないという判断がなされるべきですね。

今日もさいたま市の最高気温は39度と予報されていて、とてもじゃないですが、外で運動できるような気温ではありません。

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