元代表・平野孝“はるかカナダ”へという記事より。

季、大宮でプレーした元日本代表MF平野孝(33)が、ユナイテッド・サッカー・リーグ(USL)のバンクーバー・ホワイトキャップス(カナダ)に移籍することが決まった。

名古屋グランパスエイトをはじめとし、ジュビロ磐田、ヴィッセル神戸、東京ヴェルディ1969、昨シーズンは大宮アルディージャでプレイした平野孝が、カナダにある独立リーグUSLの「バンクーバー・ホワイトキャップス」に移籍することになりました。

USLは北中米のチームで構成される独立リーグですが「バンクーバー・ホワイトキャップス」はMSLを目指しているということです。

「チームの展望に期待できるものが多く、このチームで戦いたいと思った」という平野のコメントが紹介されています。

名古屋グランパスエイト、ジュビロ磐田時代などは、非常にイヤなタイプの選手だった、という記憶があります。