Jリーグ、J1、J2の全28チームがAEDを導入だそうです。最近、試合途中に突然死する選手が増えていますからね。

Jリーグ(日本プロサッカーリーグ)は、国内のプロスポーツ団体としては初めて、自動体外式除細動器(AED)を導入する。J1、J2の全28チームがAEDを用意し、3月13日に始まる2004年シーズンから、すべての試合会場に配備して、選手や観客の万一の事態に備える。