永田裕志、脳梗塞の疑いで欠場
2008年02月18日 16:26
新日に激震!永田脳梗塞か…左手にしびれ両国大会急きょ欠場という記事より。
ウオーミングアップのため、リングの周りをランニングしているときだった。突然、永田の体がふらついた。止まってみると、左手がしびれ、足に力が入らない。さらに激しい目まいに襲われた。
新日本プロレスの永田裕志が、試合直前に脳梗塞の疑いで病院に直行したそうです。2ヶ月前にも同様の自覚症状があったものの、その時の検査では異常なしだったとのこと。
永田脳梗塞の疑いで欠場、18日精密検査ということで、精密検査を受けているところのようです。
身体を使う仕事だけに、今後が心配ではあります。かつては高山善廣が、やはり脳梗塞で戦線離脱したケースがありました。
高山が永田に「休め」辛口エール贈るという記事も。
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永田は「悔しいよ。でもオレは不死身。必ず戻ってまいります」と話し病院に直行。
「危険因子としては喫煙、飲酒、肥満など生活習慣によるものが大きい。格闘家は筋肉質かもしれないが、肥満とは無関係ではない。年配者に多い病気だが、若くしてなる人もいる」




