量より脂質…コンビニ各社“メガ”からメタボ対策へという記事より。

メタボリック症候群(内臓脂肪症候群)対策の一環として、4月から特定健康診査、特定保健指導が義務付けられるのに合わせ、コンビニエンスストア各社が健康志向食品の開発に力を入れている。

弁当やデザートの量が多い「メガ」ブームから、メタボ対策として「健康志向」にコンビニが力を入れているという記事です。

個人的にはありがたいです。コンビニとか行っても、あまり食べたいお弁当がなかったりするんですよね。

基本的にはデスクワークなので、そんなに量はいらないし、肉など味の濃いものも最近では毎日は食べられないし。

かといって、エブリデイおにぎりとかだと飽きるんですよ。

業界最大手セブン-イレブン・ジャパンは、4月1日から黒豆や黒米を混ぜ、食物繊維が豊富に取れるおむすび2種を投入。

ありがたやありがたや。

定食とかいっても、どうも食べ過ぎちゃう気がしますしね。