トップ > 日記 >

ドラえもんと息子

ツイッター 140文字が世界を変える (新書)
ツイッターの本を書きました!絶賛発売中です!

ドラえもんと息子

うちの息子ヒビキ(1歳8ヶ月)のお気に入りはいろいろあるんですが、特にいつも持ち歩いているブランケットに描かれているドラえもんがお気に入りです。食事の時には隣にブランケットを座らせ(?)たり、マジックを持たせて(?)絵を描かせたり、それがまるでブランケットではないかのような扱いです。

ドラえもんといえば当然、ぼくが子供の頃からいるキャラクターで、小学生低学年の頃にはそれは絵を描きまくったものでした。実は、それが今、活きていて、ヒビキにせがまれてドラえもんの絵をよく描くんです。子守唄とか他の絵はサッパリなんですが、ドラえもんだけバッチリ(笑)

うちの嫁や父母(ヒビキのじいちゃん・ばあちゃん)は、なんでそんなにドラえもんをきちんと描くのか不思議に思っているでしょうね。昔取った杵柄な訳ですよ(笑) 映画を見に行っても違和感なんてないんだろうなぁ。

こんな風に、親と子を通して長く続くキャラクターって貴重ですね。「父さんも昔な」なんて言ってみたりしてでござる。ニンニン。

関連記事

同じカテゴリ(日記)の記事を読む
トップページに戻る

トラックバック URL

内容への言及のないもの等は削除する場合があります。
スパム判定ですぐに反映されない場合があります。

1477

コメント

コメント欄実験中につき閉鎖する場合もあります。また必ず返信できるとも限りませんので予めご了承ください。



iPhoneMacツイッターデジカメ浦和レッズハイボールなど様々なことを書いている個人ブログです。
>>サイトマップ
>>このサイトについて



サイトマップ