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元横綱・輪島大士、死去

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北の湖とともに輪湖(りんこ)時代を築いた第54代横綱の輪島大士(わじま・ひろし)さんが2018年10月8日、咽頭がんなどで死去しました。70歳でした。元横綱・輪島大士さん死去…「輪湖時代」築くという記事になっていました。

学生相撲出身で現在まで唯一、大相撲の最高位まで上り詰めた第54代横綱の輪島大士(わじま・ひろし、本名・輪島博)氏が死去したことが9日、わかった。

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日大時代に2年連続で学生横綱のタイトルを獲得、幕下付け出しで花籠部屋から大相撲入りし、1973年夏場所後、初土俵からわずか3年半で横綱昇進しました。

1981年に引退。花籠部屋を継承したものの、金銭問題で自らの年寄名跡を借金の担保にする不祥事で1985年に日本相撲協会を退職し、プロレスラーに転身しました。

元横綱輪島大士さんが死去 70歳、「黄金の左」によれば、2013年に咽頭がんの手術を受けていたということです。

心よりご冥福をお祈りいたします。

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