キヤノン、ライブビューが可能な中級デジタル一眼レフ「EOS 40D」という記事より。
30Dからの主な変更点は、APS-CサイズのCMOSイメージセンサーを有効820万画素から有効1,010万画素に、画像処理エンジンはDIGIC IIからDIGIC IIIに、液晶モニターが2.5型23万画素から3型23万画素に置き換えられたこと。
「EOS 30D」の後継機種となる「EOS 40D」が発表されました。「EOS 30D」でも大きいと思ったのですが、「EOS 40D」はさらに40g重い740gになっています。
ここまでくると、むしろ重量を気にする人はエントリーモデルを購入してね、ということなのかもしれませんね。
画素数が上がり、画像処理エンジンが変わり、そして液晶モニタが大きくなっていることを歓迎する人は多いのではないでしょうか。
重くなっている理由としては‥‥
新たにライブビューやゴミ対策機能「EOS Integrated Cleaning System」などを搭載する。
というのもあるかもしれませんね。
■デジカメ比較・価格比較
▼楽天デジカメ市場(比較検索が便利)
▼Amazonでデジカメ比較
内容への言及のないもの等は削除する場合があります。
スパム判定ですぐに反映されない場合があります。
20009
|
|
| generated by レビュー・ポスター |
IT、ニンテンドーDS、Wii、デジカメ、Mac、PC、ブログ、ライフハック、お笑い、アイドル、サッカー、育児、音楽、映画など様々なジャンルについて書いているブログです。ネタフルの経験をもとに「クチコミの技術」というブログマーケティングの本を執筆しました。
コメント
コメント欄実験中につき閉鎖する場合もあります。また必ず返信できるとも限りませんので予めご了承ください。