デジカメでの撮影に関する記事を集めています。

料理と写真とおいしさの関係

そしてマクロモードにする。これを忘れるとピントが合わないのだ。マクロモード時はしっかり一番ピントを合わせたいところにピントが合うよう、半押しをしてピントが合ったのを確認してから撮るようにしたい。

ブレとシャッタースピードとISO感度の関係

露出補正と言うと難しそうだが、簡単にいうとカメラに対して「もうちょっと明るく撮ってね」と命令することだ。カメラの世界では「+1」の露出補正をかけると、2倍明るくなる(もっともその分シャッタースピードが落ちるのだが)。実際には+1/3や2/3くらいで十分だろう。そうすると明るめでいい感じになるはずだ。

赤ちゃんと笑顔の関係

一概にストロボはダメということはないが、むやみに焚かない方がいいだろう。まあ大人でも何枚もストロボで撮影されたら、まぶしいしあまりいい気はしないものであるから、ストロボを使うときは顔のアップなどは避け、ちょっと離れて、正面ではなく斜めから当てるなんて工夫を考えたい。

打ち上げ花火と線香花火の関係

花火といえば打ち上げ花火と線香花火。どちらも夏の風物詩で避けられないので両方ともいこう。特に打ち上げ花火の撮影は、もう打ち上げ花火マニアがいるくらい好きな人は大好きなジャンルで、それだけきれいに撮るのは難しくて、なおかつうまく撮れたときの気持ちよさは大きい。何千、何万発も連続して上がる中で、とっておきの1枚を撮るのは非常に難しいのだ。

運動会でデジタルカメラを使おう

2倍よりは3倍ズーム、3倍よりは7倍ズーム、7倍ズームよりは10倍ズームがあったほうが撮りやすいのは言うまでもない。

小さな花を引き立たせるアングルとは?
ぼくもデジカメで写真を撮影するときは、それなりに自分なりの工夫をしています。凄く簡単なことなんですが、とにかくファインダーいっぱいに人を撮るんです。景色全体を入れつつ小さく人を撮るよりも、表情が丸見えになるくらい大きく写真を撮ったほうが、後から見た時に楽しいと気づいたからなんですね。後から振り返るとき「どんな表情していたのかな?」ってことが凄く気になります。だから、人をとにかく大きく。この記事を読むと、なんで大きく撮影した方がいいのか? ということが説明されていました。

小さな花を引き立たせるテクニック(2)~背景をぼかす
背景をぼかして撮ると、いきなりプロっぽいですよね。

小さな花を引き立たせるテクニック(5)~便利なマメ知識

より正確な色で撮りたい場合は、デジカメのホワイトバランスを変えて調節します

ウェブに活かそう、デジタル写真術

インターネットのどこに出しても恥かしくない、シャープで、鮮明で、バランスのいい画像を作成する方法を教えてあげる

たびそら(ユーラシア大陸一周旅行記)
このサイトはお薦めです。旅好きな方は必見です。写真好きの人も必見かな。海外旅行初体験の人が、ユーラシア大陸を10ヶ月に渡って旅をした記録です。それが写真で綴られています。

何がいいって、写真がいいんですよね。「EOS-D30」を使用しているそうなんですが、これはもちろん腕の力が大きいと思うんですが、パッと見た写真の印象が違うんですよね。一眼レフのデジカメだと、こういう写真が撮りやすいんでしょうか?

こういう旅行記を見ると思い出すのが「深夜特急」(沢木耕太朗)な訳で。ぼくも5年くらい前に2ヶ月間、アメリカを長距離バスで横断したとこがあるんですが、「深夜特急」はその時のバイブルでした(笑) また機会があれば旅に出てみたいと思っていますが、いやはや何とも。ぼくの場合は「アメリカ横断ウルトラ日記」と称して、PowerBook 2400cを携えて、ダイアルアップしながら旅日記をつけていました。最後はニューヨークで呆けてしまったので、未完ですが(笑)

ペットの撮りかた 室内編

実際、筆者の知りあいの女性がペットを撮るために、最終的にはデジタル一眼レフを購入している。ピントが合うまでの時間が圧倒的に速いのが、決断の理由だった。

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