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藤崎彩織(SEKAI NO OWARI)「ふたご」直木賞候補に

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「SEKAI NO OWARI」のSaoriこと藤崎彩織の処女作である「ふたご」が、第158回直木賞の候補作に選ばれたそうです! 直木賞候補5作品の1つとのことです。セカオワSaoriの処女作「ふたご」が直木賞候補という記事になっていました。

第158回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の候補作が20日付で発表された。直木賞候補5作品の1つとして、若い世代に人気のロックバンド「SEKAI NO OWARI」のSaoriとして活動する、藤崎彩織さん(31)の「ふたご」がノミネートされた。

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「ふたご」は「SEKAI NO OWARI」のFukaseから勧められて書いたもので、バンドをモデルにした作品なのだそう。「5年かけて完成させ、今年10月に作家デビューを果たしたばかり」で、いきなり直木賞。どんな才能なのでしょうか。

Saoriこと藤崎彩織は「驚きのあまり言葉を失ってしまった。苦しみながら作品に向き合ったので、伝統ある賞のノミネートという喜びを、ゆっくりとかみしめたい」とコメントしています。

まずはノミネートされたということだけでも凄いですよね。選考会は2018年1月16日に開かれる予定です。

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