著者の向後功作さんて誰? と思ったら、調子電鉄の人でした。
ネタフルでも銚子電鉄のことは書いたことがありすが、例のアレが書籍になったそうです。
みたいもんによると「クチコミの技術」の編集を担当だった竹内さんと、速水さん@犬株のタッグによる編集なのだそうです。
機会があれば手に取ってみますということで、まずはご紹介。
「副業」で販売する煎餅の収益でピンチを乗り切った鉄道会社。それを支えたものは何でしょうか。
インターネットは「炎上」だけでなく、人々が手を差し伸べ、行動するきっかけになる。そして人々をつなぎ、問題を解決することもできる。
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「銚子電鉄」の事例から見る「事業」としての「鉄道」 from kqtrain.net(blog)
その昔、鉄道が開通することはその場所が発展するために欠かせない「インフラ」で「人や物を運ぶ」だけでなく、一緒に運ばれてくる「情報」を伝える役目を持ってい... [続きを読む]
トラックバック時刻: 2008年1月26日 23:24
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