冷蔵庫は大容量がいい まとめ買い定着 2けた成長続くという記事より。

共働きの家庭が増え、週末に食料品をまとめ買いするライフスタイルが定着し、冷蔵庫の大容量化ニーズが増大している。

「451リットル以上の大容量冷蔵庫の月間出荷台数が10月まで12カ月連続で2けた成長を続け」ということで、冷蔵庫の売れ行きが好調だそうです。

前年同期に比べて38.6%も増えているのはすごいですね。「家電業界にとっては数少ない成長商品」と記事では書かれています。

そして注目を集めているのが、まとめ買いに対応できるように大容量化した冷蔵庫なのだそう。

最新の大容量タイプは、従来の容量が小さい冷蔵庫とほぼ同じスペースに設置でき、消費電力も少ないのが特徴で、これが冷蔵庫を買い替える客のハートをくすぐり、ヒットにつながった。

確かに我が家も週末にクルマでショッピングセンターまで出かけ、そこでそれなりの食材を購入してきます。

食材宅配サービスも利用しますが、それでもやはり大容量に越したことはないですね。従来と同じスペースで大容量化しているのは、ポイント高いですよ。

今使っている冷蔵庫とか、家電量販店の店頭で見ると、冷凍庫がそんなに大きくなかったりするんですよね。

冷凍庫が大きくて使いやすいのって、けっこうポイントになる気がするのですが、どうでしょうか? けっこういつでもパンパンじゃないですか?

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