ただし実家で。

SONY BRAVIA 40V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ KDL-40X5000S シルバー

SONY BRAVIA 40V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ KDL-40X5000S シルバー

「そろそろ液晶テレビに買い替えたいけど何がいい?」と父親から聞かれ、自分で購入するならブラビアがいいと思っていたので、そのあたりから情報収集しました。

価格.comで価格を調べつつ、信頼を置いている知人にSkypeで質問。シャープもいいけどソニーもね、ということで、気持ちはソニーに固まります。

さらに父親から37インチくらいでというリクエストがあったのですが、せっかくだったら大きい方が良かろうと40インチくらいで物色。

大画面テレビを持っている人に聞くと、だいたい1週間くらいで慣れてしまうというので。

ということころで、ブラビアの中から「X5000」「V5000」をピックアップ。

ここまできてS社っぽい人に聞いたら迷うことなく「X5000」をお勧めされたので、父親にも「X5000」を自信を持って勧めることを決定。

Amazonでは33万円くらいですが、価格.comの最安値だと24万円くらいでした。

この情報をもとに父親が家電量販店をさまよい、設置してくれるという作業込みで、ヤマダ電機で253,000円でゲットしてきました。

購入を検討し始めてからほぼ24時間で購入してしまうあたり、やはり血は争えないと思いました。

届いたら改めてレポートします。

なんでブラビアか、は実際に自分の目で見て「モーションフロー」機能が良いと思ったからです。浦和レッズの試合を観ることも多いですからね。

「モーションフロー」では、映しだされる映像の動き・スピードを分析。ソニーが映像機器の開発のなかで培った独自のアルゴリズムで、精度の高い静止画を新たに60コマつくりだし、通常1秒間60コマの映像を120コマで再現します。

ちなみに実物を体験していたのは「Sony Dealer Convention 2007」でした。

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